東京都国分寺市の軟式野球(草野球)系チーム = マドワーズ = MADOWARS BASEBALL CLUB

2010

 1  2  3  4  5  6  計   H
 ダイナソーズ  4  2  0  1  0 (4)   7  7(9)
 マドワーズ  0  1  1  3  0  -   5  12


(投手) 戸村→平山
(捕手) 平山→長日部

(盗塁) 長日部、戸村 
(安打) 長日部、加藤②、古田②、谷川、須藤、則竹、清水、高野
(二塁打) 古田 
(三塁打) 平山 

 ダイナソーズさんの表の攻撃、1回の3四死球と2安打4点、2回3四死球と2安打2点と、6点ビハインドで不利な展開で始まったが、マドワーズの上位打線好調のため、4回まで毎回の複数長短打、計12安打で逆転が期待できるリラックスした展開に。特に4番、久々の古田選手の10割3安打は立派。
 しかし、リリーフに立ったダイナソーズの白坂投手のスライダーがまたしても打てず、惨敗。
 マドワーズで5回にリリーフの平山のストレートは良く走っていた。6回表時間切れになった4点の内容だが平山のゾーンが若干外れ5四球。投手への2つの内野安打4点は、初めて組んだ慣れない内野陣営のまったくのご愛嬌。本番試合ならもっと連携プレーは鍛えておきたい。

 全体には五分五分の楽しい試合だった。
(#30)(#14一部修正)

 1  2  3  4  5  6  計  H
 球人  0  0  1  4  4 (4)   9  12
 マドワーズ  1  0  1  0  0     2   3

(走者リード無しの特別ルール採用)

(投手) 市川(3)→戸村(1)→寛(2)
(捕手) 長日部(3)→平山(3)

(盗塁) 長日部
(安打) 須藤、谷川、長日部

 全員打ちルールで実施。
 初回の満塁で3者残塁、2回も3者残塁、4,5回も2者残塁。全員打ちルールだとチャンスに打てず得点力が弱い。
 一方、相手チームはタイムリー9打点。10人の少数精鋭の選手に完全に打ち負けた。

 守備では俄かにシートに配置したので、タイムリーエラー連発。何をすべきか良い練習になった。
(#30)(#14一部修正)

 1  2  3  4  5  6  計  H
 ダックスフンド  3  0  0  1  0  1   5   6
 マドワーズ  0  2  1  0  0  7  10   6

(走者リード無しの特別ルール採用)

(投手) 戸村(3)→寛(3)
(捕手) 長日部

(安打) 高野、長日部
(二塁打) 須藤、戸村
(三塁打) 加藤

 戸村さん・寛の好投で緊張感のある展開に。最後は四球がらみでの大量得点で粘り勝ち。
 今年は最終回に得点する試合が結構多いです。(昨年は1試合のみ...)練習の成果が出ているようですね。
(#14)

 1  2  3  4  5  6  計  H
 マドワーズ  1  4  0  0  0  0   5   5
 ヤンキーB  2  0  3  0  0  3   8   6


(投手) 戸村→加藤
(安打) 荒井

(盗塁) 平山
(安打) 間野、荒井、須藤
(二塁打) 荒井、向井

 初回、やらなくて良い2点をエラー献上したが、2回集中打で逆転。優勢に試合が進んだが、6回に疲れが見え始めフォアボール死球の連続にエラーが重なり得点されているうちに時間切れで終了。
 強豪相手にも実質は勝利に近い試合だった。
(#30)

 1  2  3  4  5  6  7  計  H
 マドワーズ  0  0  0  0  0  3  2   5  10
 スターズ  2  2  0  0  0  0  0   4   5


(投手) 加藤
(捕手) 荒井

(盗塁) 須藤
(安打) 向井、古田②、須藤、長日部③、森田、加藤、則竹

 強豪チーム相手に初回2点と劣勢に試合が始まったがP加藤、尻上がりに速球が冴え始め辛抱の投球。
 6回に6本の集中打を浴びせ、7回ついに見事に逆転。立派。守備もDPを取るなど良かった。
(#30)

 1  2  3  4  5  6  計  H
 べてらんず  0  6  1  0  0  4  11   6
 マドワーズ  3  0  0  0  0  0   3   6


(投手) 市川(2)→戸村(4)
(捕手) 荒井

(安打) 荒井、樋田、加藤、長日部
(二塁打) 間野、須藤、加藤

 初回3点リードして優勢に試合が始まったが、6回に6四死球を出し監督が遅れて到着したためP交代の機会を失って試合が決まった。
 4回あった得点チャンスが全て三振残塁。相手投手が旨かったということだろう。
(#30)(#14一部修正)

 1  2  3  4  5  6  計  クジ
 マドワーズ  0  0  0  0  0  3   3   5
 スケルトンズ  1  2  0  0  0  0   3   3


(投手) 市川(3)→福井(3)
(捕手) 荒井

(盗塁) 坂本
(安打) 荒井、谷川、須藤、戸村
(二塁打) 加藤

 強豪チーム相手に市川コントロール良く単発安打。リリーフ福井もタイミングをずらして完璧リレー。3点に押さえたは立派。
 最終回、荒井の振り逃げをきっかけに、加藤のライトオーバーの適時打に、良く走って生還。これにM'sは勢い付き、勝ちムードだったスケルトンズの内野手の焦りを呼ぶ。戸村の左前安打で見事に追いついた。

 抽選は、皆で楽しく大勝利!
(#30)

 1  2  3  4  5  6  7  計
 マドワーズ  0  0  0  2  0  0  1   3
 ダイナソーズ  0  0  0  0  2  0  0   2


(投手) 市川(5)→加藤(2)
(捕手) 荒井

(盗塁) 荒井(3)
(安打) 谷川、向井、荒井、市川
(二塁打) 樋田
(三塁打) 加藤

 ダイナソーズ人数1人、M'sから抽選で則竹選手を補充。スコアは3対2でM's勝利だが、レフト則竹選手のエラー後のタイムリー2得点の経緯あり勝敗は微妙。
 ヒット数ではダイナソーズ4本?M's6本で6残塁。これは問題。両チーム投手とも四死球少なく好投。特にダイナソーズの杉山投手のスライダーは見事。
 全体的には引分けの感じ。
(#30)

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