東京都国分寺市の軟式野球(草野球)系チーム = マドワーズ = MADOWARS BASEBALL CLUB

2012

 1  2  3  4  5  計
 アンビシャス  3  0  1  0  0   4
 マドワーズ  0  0  0  1  1x   2

※5回裏途中時間切れ

(投手) 平山→田村→堀江
(捕手) 荒井

(盗塁) 堀江
(安打) 堀江、荒井、藤野
(二塁打) 田村

 初回、2アウト後に四球を挟んで4連続被安打、3点先取された。初球がボールから始るとリズムが崩れる。田村、堀江の継投は、ほぼピシャリ。

 最終回マドワーズは無死満塁だったが、惜しくも時間切れ。内容としては五分五分。スコア上はヒット数で6本対4本で、マドワーズは打ち負け。

 やはり初回を大量得点される悪い癖から脱却したい。
(#30)

 1  2  3  4  計
 クラウン  6  2  1  1  10
 マドワーズ  0  1  0  1   2


(投手) 加藤
(捕手) 荒井

(盗塁) 藤野
(安打) 真見②、田村、荒井、向井、長日部
(二塁打) 福井
(三塁打) 田村

 真夏猛暑の公式戦。初球、四球で始まり被安打2で3点先取されたまでなら展開は違っただろうが、暑さで外野前小フライで球を見失う、3塁牽制暴投、ランダンプレーで盗塁を許すなど結局6点のビハインド。

 苦しい展開になったが、マドワーズも毎回安打が出て(8安打)期待できる場面もあったが、相手投手の制球良く要所で抑えられた。

 ヒット数7本対8本でマドワーズが上回っていたのに結果は、久々のコールドゲーム負け。相手が試合巧者という差であったのだろう。
(#30)

 1  2  3  4  5  6  計
 マドワーズ  5  0  1  0  0  0   6
 トライアンフ  0  0  2  0  0  0   2


(投手) 田村→戸村
(捕手) 荒井

(盗塁) 今中、藤野、堀江、田村、荒井、戸村、長日部、吉原
(安打) 今中、堀江、長日部、吉原

 初回、四球に続く4エラーで5点先取。安打数は4本対4本、守備力の差で快勝。
(#30)

 1  2  3  4  5  6  7  計
 エースハンターズ  0  1  0  2  0  0  1   4
 マドワーズ  0  1  0  1  0  1  3   6


(投手) 田村→戸村
(捕手) 堀江

(盗塁) 吉原、田村
(安打) 堀江、加藤②、今中、戸村、清水②
(二塁打) 加藤、向井
(三塁打) 真見

 前回の公式戦敗退でやや気が抜けた練習試合という感じで始まったが、相手の専攻リードで徐々に緊張感が出てきて、締まった良いゲームになった。
 ヒット数で5本対10本で、マドワーズが打ち勝った。
(#30)

 1  2  3  4  5  6  7  計
 マドワーズ  0  0  0  0  0  0  1   1
 アミーゴ  1  0  1  0  0  0  X   2


(投手) 平山→戸村
(捕手) 荒井

(盗塁) 堀江
(安打) 吉原

 マドワーズ打者、相手投手の初球直球と2球目カーブのパターンのコントロールに翻弄され、守備の要サードゴロとPゴロを打たされた。たまの良い当たりも外野正面、足で掻き回せる選手が出塁しなかったのも運に見放された感あり。

 相手守備の弱い所にコロがすなど采配できたのに失敗、完全に作戦負け。堀江、吉原の塁に出る気持ちが良く分かり、今後の希望が持てた。
(#30)

 1  2  3  計
 マドワーズ  6  3  3  12
 パーソロン  0  0  0   0


(投手) 市川(2)→堀江(1)
(捕手) 荒井

(盗塁) 則竹、藤野、田村、荒井②
(安打) 真見、則竹、田村②、向井、荒井
(三塁打) 長日部

 スタメンは若手控え打撃優先で初回から連打爆発の先制。須藤コーチ含め14名ベンチ内の充実で余力の展開。
 マドワーズ先発市川の相手の打ち気を逸らす制球で打たす作戦。練習で鍛えた内野陣にエラーなし。堀江リレーでノーヒットノーラン。
(#30)

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