東京都国分寺市の軟式野球(草野球)系チーム = マドワーズ = MADOWARS BASEBALL CLUB

2014

1 2 3 4 5 6
マドワーズ 0 0 0 0 0 1 1
京浜ブレイカーズ 0 0 1 0 9 X 10


(投手) 上田→宮島→吉原
(捕手) 田村

(安打) 向井、吉原、神谷、向井Jr、谷川
(三塁打) 藤野

 マドワーズは5安打、安打数では1本勝ったものの、相手投手の巧妙な緩急に適時打無く悉く凡退。最終回に代打監督の一本でかろうじて零封を逃れた。正投手が投げられなかった事情で四死球15で大敗したが、相手の遊撃手を初め守備力、打撃パワー、全体的に遥か格上のチームであった。

 上田投手初めての登板。2回3回と3四球満塁としてしまったが、何とか持ち堪えて1点に抑えられた。継投宮島5四死球、吉原3四死球、合計15四死球被安打4で10点献上。各自投手としての練習不足は何とも...致し方無い。今後に期待。
(#30)

1 2 3 4 5 6 7
LinRin 0 0 1 0 0 0 1 3
マドワーズ 0 0 0 1 0 0 3x 4


(投手) 田村→藤野
(捕手) 平山

(盗塁) 今中②、加藤
(安打) 今中②、谷川、長日部
(三塁打) 加藤

 6回まで投手戦で緊迫したゲーム。随所に加藤のセンタースーパーファインプレー、田村→志垣→則竹のダブルプレーなど良いプレーが見えた。

 7回から相手三番手投手の請求が乱れ、押し出しサヨナラ勝ち。
(#30)(#14)一部修正

1 2 3 4 5
REDSTARS 0 0 0 0 3 3
マドワーズ 0 0 0 0 1 1


(投手) 平山
(捕手) 長日部

(盗塁) 長日部②、田村
(安打) 長日部②、田村③、平山

 人数が1人足らず、REDSTARSさんからお借りして試合。

 5回表の失点は4点かも。
(#14)

1 2 3 4 5 6
クラウン 1 2 0 1 1 4 9
マドワーズ 1 0 0 0 0 0 1


(投手) 田村
(捕手) 長日部

(盗塁) 田村
(安打) 藤野②、長日部、田村、平山

 マドワーズの攻撃で外野までボールが飛んだのは2回だけ。5安打も4つが内野安打でした。三振は2つだけだったので、バットには当たるけど中々打球が飛ばなかった感じ。

 対してクラウンの攻撃は11安打(長打3つ)で5盗塁。クリーンヒットはまだしも、打ち取ったと思われる打球もことごとく野手の間に飛んでいきヒットに。アウトを取るのが非常に大変でした。

 一昨年に続き、コールド負け。
(#14)

1 2 3 4 5
レッドスターズ 3 2 0 0 2 7
マドワーズ 0 3 1 3 1 8


(投手) 吉原(4)→藤野(1)
(捕手) 宮島

(盗塁) 長日部、田村②、宮島、山本、平山
(安打) 長日部、田村②、山本、藤野、吉原
(二塁打) 長日部、宮島、山本、藤野

 最終回、本塁クロスプレーでマドワーズ走者が負傷するが、レッドスターズさんの応急処置のお蔭で大事には至らず。

 レッドスターズさんありがとうございました。
(#14)

1 2 3 4 5 6
マドワーズ 0 1 0 0 2 6 9
アミーゴ 2 0 1 0 2 0 5


(投手) 堀江(3)→田村(3)
(捕手) 平山

(盗塁) 藤野、田村②、加藤、長日部③、真見、平山②
(安打) 藤野、田村、加藤、長日部③、真見、吉原、平山
(二塁打) 堀江、平山
(三塁打) 田村

 無死満塁で零点のスタート。失策の連鎖で2点ビハインド6回、最終回が宣告された後、長日部の安打が勢いを産んだ。続く選手が5~6連打と繋ぎ、終わってみれば快勝。

 しかし時間切れ寸前であり危なかった。
(#30)(#14)一部修正

1 2 3 4 5
マドワーズ 1 9 2 2 0 14
アミーゴ 1 1 0 ? ? ?


(投手) 今中→山本
(捕手) 谷川(敬)

(盗塁) 今中、長日部③、田村、向井、山本
(安打) 今中、長日部、加藤、則竹②、山本②
(二塁打) 田村
(三塁打) 加藤

1 2 3 4 5
トライアンフ 0 1 0 0 0 1
マドワーズ 1 1 1 0 0 3


(投手) 戸村(3)→堀江(2)
(捕手) 平山

(盗塁) 堀江、向井、平山、戸村
(安打) 堀江、向井、谷川、須藤
(二塁打) 谷川(敬)

1 2 3 4 5 6 7
マドワーズ 1 0 0 0 0 1 3 5
レッドスターズ 0 3 0 1 0 1 1 6


(投手) 堀江
(捕手) 平山

(盗塁) 平山、今中
(安打) 田村、加藤
(二塁打) 今中②、加藤、中本、堀江

1 2 3 4 5 6 7
NHK学園 0 0 0 0 0 1 1 2
マドワーズ 0 0 0 0 1 1 X 2

※7回表終了後時間切れ

(投手) 藤野(3)→加藤(4)
(捕手) 平山

(盗塁) 今中、平山
(安打) 加藤、吉原、真見、須藤

1 2 3 4 5 6
マドワーズ 2 0 1 0 1 2 6
ダッフンダ 2 2 1 0 4 X 9


(投手) 堀江→田村
(捕手) 荒井

(盗塁) 田村、堀江②、荒井、向井
(安打) 荒井、向井、谷川(敬)、今中②
(二塁打) 田村②、堀江 
(本塁打) 加藤

 一回表、四番加藤選手のツーランホームランでこのムードを続けたかった。相手安打7に対して、マドワーズ9安打で打ち勝った。打つべき人は打ったが打てない人が打てない。全員出場させることに拘り、打順が乱れた。惜敗は監督責任。
(#30)

1 2 3 4 5 6 7
エースハンターズ 1 2 4 0 0 1 0 8
マドワーズ 0 2 0 0 2 0 2 6


(投手) 田村→戸村
(捕手) 谷川(敬)→平山

(盗塁) 平山、今中、加藤、田村、藤野②、須藤②、則竹
(安打) 平山、今中、加藤、谷川(敬)、戸村、藤野
(二塁打) 谷川(敬)、藤野

 実戦慣れしているエーハンに対して、M'sは不慣れな守備位置。しかし田村投手の完成された配球で、内外野にファインプレーもあり接戦に持ち込めた。得点は8対6で負けたが、安打数では7対8で勝ち。走塁ミス飛び出しタッチアウトが無ければ、勝てたかも。

 オーバーランを刺すエーハンの守備力は流石だ。
(#30)

1 2 3 4 5 6
日立中研 0 1 0 0 3 X 4
マドワーズ 0 2 2 4 0 8


(投手) 堀江
(捕手) 荒井

(盗塁) 堀江、吉原
(安打) 加藤、荒井、谷川(敬)、吉原②
(二塁打) 宮島、堀江、向井
(三塁打) 加藤 

 2回表エラーと適時打で先制されたが、その裏、向井のタイムリーですぐ同点に追き、続く中飛にタッチアップで激走、すぐ逆転したのは大きかった。
 初回こそポップフライに打ち取られたが、打てる球に的を絞る方針に変更。普段のPマシンでの練習効果であろう、3・4回は鋭いクリーンヒットの連打も出て、走れる者は積極的に走り、適時打で快勝した。

 普段の守備練習をしている選手は良い守備ができた。特にレフト加藤の連続超ファインプレーでチームを活気付けたのが大きい。堅実な三遊間。投手とチームを旨くリードした捕手荒井。堀江投手のバッテリ―頭脳を使った全91球は圧巻だった。
 エラーも散発したのに良ーく辛抱・我慢で投げた。四死球が一つ、本当の被安打は2つは実に立派。

 選手都合で人数10人で後が無く、これしかない戦い方。勝てて良かった。
(#30)

1 2 3 4 5 6 7
マドワーズ 0 0 2 0 0 0 0 2
アンビシャス 1 1 0 2 0 0 X 4


(投手) 戸村→堀江
(捕手) 宮島

(盗塁) 宮島③、戸村、田村、真見
(安打) 加藤、田村
(二塁打) 宮島、今中

1 2 3 4 5 6 7
ニコレッツ 0 0 0 2 7 0 0 9
マドワーズ 2 0 0 0 2 0 0 4


(投手) 戸村→高野(兄)→宮島→吉原→藤野
(捕手) 荒井

(盗塁) 宮島④、藤野②、荒井、吉原
(安打) 荒井、藤野、高野(兄)

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