東京都国分寺市の軟式野球(草野球)系チーム = マドワーズ = MADOWARS BASEBALL CLUB

2001

11:10~12:30 1 2 3 4 5 6 7
国分寺シニア 1 0 0 0 0 0 0 1
マドワーズ 1 1 0 0 4 1 X 7


(投手) 北村→松見
(二塁打) 佐藤、坂本、平野、谷川、福池

 国分寺シニアさんからの移籍組3名を入れての今シーズンの最終戦だった。

 センター向井選手が初回からヒット性の当たりを見事にファインプレー、ゲーム展開を圧倒してしまった。その後も、レフト坂本選手の前方スライディングキャッチ、2塁樋田選手の素早い併殺プレーなど随所に良い守備が見られた。13本のヒットのうち、移籍組3名だけで5本あったのも凄い。
 今日も30分前から集合していた国分寺シニアさんには選手を頂き、こうして勝たせても頂き申し訳なかった感じ。「深謝します(礼)」

 内外野とも守備が充実し、これでマドワーズに足らないのは監督だけになった。これからの選手采配は、プレーイングマネジャーではとっても、とっても難しい。
 「星野先輩みたいな人いませんか」
(谷川)

13:00~15:00 1 2 3 4 5
セピア 0 0 2 0 1 3
マドワーズ 0 2 0 1 1x 4


(投手) 坂本→加藤

 国分寺シニアの4人の方(坂本さん、佐藤さん、西原さん、樋田さん)がマドワーズに正式移籍決定しての初練習試合となりました。
 相手セピアチームの服装に集中力をそがれた感のあった私ですが((笑)みなさんはどうだったでしょうか?)。マドワーズのほうも新加入の方のユニホームは当然ながら未だなく、お互いにまだ馴染みも少ないので、なんとなくまとまり感が欠けたかなって感じがしました。
(COME BACK#14、#5、#99、#28!!)

 さて、試合の内容はといいますと、マネジャーからスコア情報を戴いてビックリのマドワーズの四死球12!、残塁10!だそうな。得点につなげられなかったってことですね。最後は福池のテキサス性のヒットでなんとかサヨナラにこぎつけました。相手チームの若さに押されたってとこでしょうか?
 しかし!特筆すべきはピッチャーの加藤くん。でましたね、130km。(ってスピードガンで測ったわけじゃないですが。でも出てたでしょう!)今年1番の速さだったと思います。(同じチームでよかった(笑)。)

 それというのもこの時期にして、ポカポカの小春日和だったことによるのかも知れません。
(#2)

15:15~16:50 1 2 3 4 5 6 7
マドワーズ 3 0 0 0 0 1 1 5
エースハンターズ 0 0 2 0 0 0 X 2


(投手) 加藤

 今回のAHの投手との対決は始めてだった。初回表の連続フォアボールこそ制球定まらなかったが、2回からはカーブ、インコースの速球と決まり出し、ピッチャーゴロとか、
殆どヒットが打てなくなった。最終回、ばててきた満塁のチャンスに押し出しのみの1点はちょっと寂しい。
 加藤くんはいつもの通り、尻上がりに好投、4回からは7三振奪取。決めの釣り球をもう少し低く胸元に投げられれば、おそらくもっと三振が取れただろう。
 マドワーズはいつになく早打ちせず、やけに真剣にフォアボールを選んだ・・珍しい。もしかしてシニアさん4人との合同チームのせいか。公式戦ではないから、次回から楽しく打ちまくろう。
 初回満塁の好機に福池のセンター前ヒットと、薄暗くなりかけた最終回、相手左中間ライナーをショート小林がジャンプ、ファインプレーしてエンディングしたのが印象的だった。
(谷川)

15:00~17:00 1 2 3 4 5 6 7 8 9
マドワーズ 0 1 0 0 2 0 0 0 0 3
エースハンターズ 1 0 1 0 0 3 0 0 X 5


(投手) 長日部→北村→加藤

 走塁ミスが目立ったゲームではなかったでしょうか?ランナーコーチの重要性を感じました。
 ホームへ帰ってくるランナーへの指示は次のバッターの役目ですね。ベンチから座って言ってもいろんな声が聞こえてくるし、ランナーも聞き取りにくいと思います。
 きちんとした試合(?)ではぜひ心がけたいですね。(反省)
(以上、#2の感想でした。みなさんはいかが感じましたでしょうか?)

13:30~15:30 1 2 3 4 5
ダイナソーズ 0 0 0 0 0 0
マドワーズ 2 10 6 1 X 19


(投手) 加藤→福井
(二塁打) 長日部、向井
(三塁打) 福池
(本塁打) 加藤

 結果として点差はついたが緊張感の切れないゲームだった。
 MVPはピッチャーの加藤くんではないでしょうか?この日の調子はイマイチでいつもの球威はないながらも、逆に(?)コントロールは良く、フォアボールはゼロ!これが良かった!
 打線は、2回は単打の繋がりで得点を挙げ、3回は福池、加藤、向井の長打が効いた。ちょっと出来すぎ?って感じのゲームでした。(次回はどうなることやら..。)
(尚、当スコアは間野さんの記録によります。スコアラーデビュー戦!?)
(#2)

13:00~14:30 1 2 3 4 5
ゴリラーマン 0 0 2 0 0 2 5
マドワーズ 0 1 0 1 0 2 4

※引き分け-ジャンケンによる負け

(投手) 加藤
(二塁打) 福井、小林

 4回裏マドワーズ、福井くんの2ベースにより井上さんが返り同点。さらに義理兄向井さんのレフト前ヒットで福井くんホームを突くが惜しくもタッチアウト。最終回マドワーズサヨナラのチャンスも福池内野ゴロに倒れ引き分けとなる。
 さてこのあとのジャンケン合戦が球史に残る(?)戦いとなった。9人ジャンケンで5人勝ったほうが勝ちというルール。マドワーズはなんと4連勝し、だれもがあー勝った!と思ったのもつかの間、あれよあれよと負けて行き、なんとその後ジャンケン5連敗で敗退してしまった。

 4連勝5連敗のショックは大きかった..。来年またがんばりましょう!
(#2)

14:50~16:45 1 2 3 4 5 6 7 8 9
マドワーズ 2 1 0 1 0 0 0 1 0 5
塩山市役所 0 0 4 0 0 0 0 0 0 4


(投手) 福井→加藤
(二塁打) 小林
(猛打賞) 谷川

 1点差の好ゲームでした。
 福井、加藤くんともナイスピッチングで締まった試合となりました。3回、相手チームの4番にホームランを打たれた1球が悔やまれます。(インコースのストレート。まあでも相手がよく打った。しょうがないっすね。)
 決勝打はMVPの北村さんですが、3安打の主将の活躍も光りました。とにかくナイスゲーム。おつかれさまでした!夜の宴会へとつづく..
(#2)

vsノーティーボーイズ 不戦勝

 不戦勝になったため、前の試合でやっていたスカイホークスさんに試合を申し込み、練習試合の相手をしていただいた。試合時間は1時間くらいだったので回は2回まで。
(以下参考記録)

1 2 3
マドワーズ 3 4 X 7
スカイホークス 4 1 5

(6回表時間切れ)

(投手) 加藤
(二塁打) 小林、加藤

 両チームともフォアボールの多い試合となった。このフォアボールのランナーを長打で返したマドワーズがより得点を得た。

1 2 3 4 5 6 7
エースハンターズ 0 1 0 0 0 4 1x 6
マドワーズ 1 2 0 1 0 0 4


(投手) 長日部

 マドワーズのメンバー7人の為AH小林忠政さんにM'sに入ってもらい、セカンド守備をAHさんにお願いした。7回表AH攻撃中時間切れ。

1 2 3 4 5
マドワーズ 3 0 0 2 4 9
エースハンターズ 0 0 1 0 0 1

(6回表時間切れ)

(投手) 長日部→加藤

1 2 3 4 5 6 7
マドワーズ 0 1 2 1 0 2 0 6
エースハンターズ 0 2 1 0 1 0 0 4

 

1 2 3 4 5
エースハンターズ 0 0 0 1 0 1
マドワーズ 3 0 0 2 X 5

(突然の雷雨のため、5回裏2アウトにて中止)

1 2 3 4
ダンサンズ 2 0 1 4 7
マドワーズ 0 0 0 0 0
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